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【通信高校2年生の父親】 第2回東京旅行2日目

2026年1月10日

おはようございます!

ダブルベットで男ふたり・・・・、寝返りが打てなかったせいか体がダルかったが、爆睡はした。足、腰のだるさ、荷物を持っていた左肩がダルい・・・。まっ動き出せば今日1日ぐらいなんとかなるだろう。息子を起こさないように、ベランダに出て東京の朝をのぞいた。目の前に慶應大学の病院が見えた。空は濃い青空。冷たい空気も気持ちよかった。部屋に戻ると9時を回っていた。息子は寝ていたが、10時半には出ようと起こした。予定は、9時半出発だったが、ふたりともそんな元気はなかった。笑

ふたりとも重い体をしかたなく動かし、部屋の掃除と出かける準備をゆっくり始めた。息子は、最初こそ、眠そうな顔をしていたが、徐々に外出用の顔になってきた。

今日は、この重い荷物をどこかに預けないと、明日、体が持たないかもしれない。息子でさえ、足の両小指がダメージを受けていた。(息子が大浴場で見せてくれたのだ。これ見て!って)

結局、チェックアウトは、11時になった。それでも急いだほうだった。疲れは残っていたが、外の冷たい空気を浴びると、体が引き締まった。とりあえず、今日1日ぐらいは持つだろう。息子は・・・、息子も大丈夫そうだ。

ホテルを出ると、ものすごい人がいた。今日、国立競技場で何かイベントがあるらしい。周りを見ると、揃いのジャージを着た団体、学生さんが多く見られた。そっか、全国高校サッカーの決勝?準決勝?があるのかもしれない。見てみた〜い!と思ったが、息子は全く興味なさそうだった。

では今日の最初の目的地、国立新美術館に向かおう!タクシーで向かった。途中、東京体育館では、高校バレーが行われているらしく、ここも学生や応援団でいっぱいだった。そういえば、うちの息子がここにいても不思議ではないというか、彼らは息子とほぼ同級生。ちょっと考えさせられるものはあった・・・、が、息子は全く違う道を歩いている。そんな、感傷的な思いをしないようにか、今回のタクシーの運転手はよく喋る。笑

街中のどでかい建物。ガラス張りの建物。この中に、息子が観光雑誌で気になったカフェがあるのだろう。あまり時間がないので、美術館なのに美術館賞はなく”お茶”しに入る。なんて贅沢というか、もったいない・・・。

チケット販売がない。無料で入れた。

おしゃれで、贅沢な空間の使い方だ。こんな施設は、田舎では考えられない。美術館賞には何も触れず目的のカフェで朝食を食べることにした。私は、エスプレッソだけにし、息子はサーモンサンドイッチを頼んだ。美術の雑誌が、カフェ内にあり少しだけあり、私は美術鑑賞の真似事をした。息子はサンドイッチを注文し食べて、周りの景色を覗いて時間を過ごした。店を出ると、息子はトイレに行った。その間に美術館の美術らしいものを覗けるところから覗いてみた。書道や絵があるのが分かったが、もう一度じっくり来てみたいものだ。今日は、美術鑑賞というより、建築物鑑賞的なものになった。息子はお土産物コーナーに行って、何かじっくり探していた。”ビックリマークのコマ”を一つ買っていた。

さて、次は、本格的にお昼ご飯を食べに行こう!昨日は肉を食べたので、今日は魚だ!その前に、この重い荷物をなんとかしよう!タクシーに乗り、とりあえず東京駅に戻り、コインロッカーを探すことにした。時間はもうお昼だ。

六本木かぁ・・、お昼だからかずいぶん街が綺麗になったような気がした。昔はここによく遊びにきたものだ。

東京駅でコインロッカーを探すが・・・、見つからない!何人かの駅員さんにも聞いてみたが、全て”満”、”満”、”満”。時間はどんどん過ぎていく。息子も一生懸命探してくれるが見つからない・・・(この時少し息子が頼もしく見えた)。見渡すと、何人かのツーリストもコインロッカーを探しているようだ。ない上に、早い者勝ち。このロスは大きい。しかたなく断念し、今日もこの重い荷物を持ち歩くことにした。

東京駅丸ノ内側のタクシー乗り場で、タクシーに乗り、「築地交差点へ!」と叫んだ。タクシーの中で、”Google Gemini先生”にこの失態とタイムロスを報告し、この後のリスケジュールを頼んだ。

築地の交差点につき、”Google Gemini先生”におすすめを聞くと、”すしざんまい本店”をお勧めしてきた。そういえば、”5億円の初値”をつけたことで有名になったなぁ!もうそのマグロはないだろうが、土産話に良いかも知んない!息子にもその話を説明するが、これまた興味はなさそうだ・・・。とりあえず、息子とふたりで、地図アプリを見ながら探していった。店舗はすぐ見つかったが、長蛇の列だった。あちゃ〜、そして息子の顔は、少し暗かった。息子は、混雑、食べ歩きが嫌いなのだ。私は、この築地独特の賑やかさ、活気、そんなものを味わうのが”旅”と思ったが、息子はあまりお気に召さなかったようだ。そうしているうちに、「ここ行こう!」とチラシを私に渡した。どうも、キャッチにチラシをもらったようだ。まっ、新宿や歌舞伎町じゃあるまいし、ここのキャッチはそんなに悪くないだろう。そのお店を探し、店舗前をよく観察して、そして最後に”Google Gemini先生”に確認して、息子と勇気を出し、店舗に入っていた。息子は、ビビリで、怖がりだ。人見知りから来るのかもしれないが、暗い地下に入っていくこのお店に最初ビビっていた。

入ると、異性のいい声が聞こえてきた。店内は薄暗かったが、カウンターを含め40席程度の小さなお店だった。疑うのが申し訳ないくらい、良いお店だった。お客さんは次々と入ってきて回転も良く、店員さんも元気がよく、愛想が良かった。提供も早く、新鮮なネタで、料理も美味しかった。難しい息子も満足したようだ。ふたりとも、ペロリと食べた。

”支払いは現金のみ”との表示があったが、ダメもとで”d払いできます?”と聞くと、快く受け入れてくれた。ありがとぅ!!今回は、散財しているがせめて、全てd払いにしてポイント還元を狙いたい。ささやかな抵抗だ。

さっ、どうしよう。やっと来たんだから、もう少しこの辺の雰囲気を味わいたいもんだ。卵焼き、もつ煮込み、海産物の食べ歩き・・・息子にも味わってもらいたい・・・

やっと”贅沢幸福丼”3,300円の海鮮丼を食べて満足した息子の顔が、歩くたびに曇ってきた。ダメか・・・、息子の顔色が良くない。あまりご機嫌じゃなさそうだ。早めに切り上げた方が良さそうだ。やっぱりこの匂い?混雑?雰囲気か?海鮮丼の好きな息子なのに・・・、豊洲だったらもう少し良かったのだろうか?私もまだ行ったことがないのでわからないが、もう少し小綺麗なのではないだろうか・・・。とりあえず、悪い印象?息子が爆発する前にこの場を去ろう!

近くでタクシーを捕まえ、国立科学博物館に向かった。完全に曇ってしまう前に、タクシーの中で息子は元気を取り戻した。すぐに、「ねぇねぇ!あれ写真撮らなくてもいいの?!」と息子が私の肩を叩くので、外に目を向けるとそこには、歌舞伎座があった。私は、スマホを息子に渡し、「撮ってくれ!縦写真じゃない、横にして!」とお願いすると、めんどくさそうだったがニヤニヤしながら、写真を撮ってくれた。

今回のタクシーの運転手は優しく、「科学博物館なら、上野じゃなくて、直接博物館前まで行きましょうか?」とアドバイスしてくれた。”えっ、行けたっけ?”と思ったが、「お願いします!」と言うと、連れて行ってくれた。こんな楽ちんな方法があったんだ。前回、この上野の坂でかなり体力を消耗したのだ。上野駅から西郷隆盛の像を見て、上野動物園、科学博物館のルート。坂、階段、そして距離。前回はそれに科学博物館が休みという最後の爆弾でふたりがノックダウンした科学博物館前の石段。今でも覚えている。

本当にタクシーは科学博物館入り口のすぐ近くに止まった。タクシーを降りると、少し早足で、シンボルの鯨を横目に、入り口に向かった。前回は、定休日。今回の誤算は、賑わいだった。世の中3連休の初日、天気もいい、近くの上野動物園のパンダの帰国前?の集客も影響しているのか、ものすごく混んでいた。特に大きなイベントをしているようではないが、ものすごい、ヤバイ混雑だった。やっと来たんだし・・・、と私は少し躊躇したが、息子は迷いもなくスタスタと先に進んでいった。そしてチケット。高校生以下は無料の文字を見ると、息子は「先行ってるから〜!」と段取りが良かった。

私の唯一の目的場所、ハチ公の剥製は休館コーナーにあり、見れなかった。でも息子は、先に先に進んで行きかなり多くの展示物を見たようだ。それにしてもひどい人だ。リベンジのリベンジがしたい。次は、平日にゆっくりと半日ぐらいの時間を取って、身軽な体でもう一度来たいと思った。それでも2時間ほど費やしただろうか。二人とも少し疲れながら出てきた。

ここまできたのだから、上野動物園に行きパンダ情報でも見て、その辺散歩して帰るかぁ〜、っと歩き出すと、風が強くなってきた。上野動物園を見ると、それほど混んでいなかった・・・が、息子はパンダには興味がないようだ。それよりも、メインの目的地秋葉原に行ってないのに、どんどん2日目の時間が過ぎていく・・・、科学博物館の混雑で少し疲れた、そんな感じで元気がないように見えた。本当なら、ここから東京大学 赤門、東京医科歯科大学の見学もしたかったが・・・、それはキャンセルしメインの秋葉原に向かうこととした。

秋葉原の名前を出し、タクシーに乗り込むと、息子は「待ってました!」とばかりに元気を取り戻し、細い目も一回り大きくなったような気がした(笑)

秋葉原も混んでいた。時間帯もあったかもしれないが、駅周辺の交差点は、歩道から溢れるくらいの人でいっぱいだった。降りるとふたりで「中央改札!中央改札!中央はどっちだ?!」と駅の周りを回って歩いた。

タクシーを降りて、”秋葉原駅”の文字を見ると、息子は写真を撮り出した。息子にとって、ここは聖地なのだ。私も、パソコン、ガジェット、電気部品の聖地だったが、息子はキャラクターの聖地。ちょっと違うけど、聖地なのだ!再確認した。前回も来た秋葉原 中央改札を出てすぐの”YOSTAR"に息子は吸い込まれていった。

まっ、1時間は出て来ないだろう。私にとっては、休憩時間だ。私は離れたところでコインロッカーに入れられなかった荷物を床におろし、”Google Gemini先生”と今後のスケジュールに関して打ち合わせを始めた。

スマホを使っていると、突然息子から連絡が入ってきた!「1万円貸して〜!」っと。「えっ、どうしたんだ?まだ店からは出てきていないはず。レジカウンターで支払いができなくて困っているのか?息子のピンチかもしれない。」私は少し戸惑いもあったが、急いで電子マネーを送った。

5分ほどして、息子はニッコニコの顔をして、走って私の元にやってきた。「ありがとう!助かった!」「欲しいもの全て買えた。他のところに行こうと思っていたけど、ここで全部そろったわ。それにラス1のものもあったので、店を出てお願いしているとなくなると思って、LINEでお願いした。そしたらすぐ送金してくれたから助かった!」と。私は正直複雑だったが、息子のために立ったのなら良かったか・・・っと苦笑いした。

秋葉原に2時間程度時間を取っていたが、息子が30分程度で済ませてくれたので、「駅前の”ヨドバシカメラ”に入って、ひとまわりしよう!」と声をかけ息子に、都会の電気量販店を経験させた。「田舎ではAmazonでしか見れないものが、ここでは実物が直接見れる!都会の人はいいよなぁ、羨ましい!」と話しかけると、息子は少し目の色を変え、「スマホのスタンド見てもいい?」と少し物欲が出てきた。別に物欲を掻き立てようと思ったわけではないが、何か興味を持ったり、ポジティブ、今置かれている環境をうまく利用するという事をしてもらいたかった。

数あるスタンドを見て比べたり、それが終わると「今度はガジェットポーチが見たい」と次々に見て歩いた。私もいつまでも付き合ってやりたかったが、妻の土産探し、そして最後の大イベント、駅弁の購入にも時間が必要だったので、スタンドとポーチを購入すると、秋葉原を後にし東京駅に向かった。両方とも購入するたびに「あんがとっ!」と礼を言ってきた。可愛いやつだ。このために、今までもそして今からも「もやし炒め定食」を食べ続けるぞ!と誓った。

東京駅は、大混雑だった。少しまずいかもしれない・・・ここでも息子が行きたいところがあるらしい・・・。ところが、息子から力強い言葉。「ここなら僕だいたいわかる。ここラーメンストリートでしょ。あっ”みそきん”がある!でもだいたいわかるよ」と言うのである。「じゃ、別行動をしよう。ここに20分後集合っていうのはどうだ!?」と言うと「わかった!」と力強い声。この混雑の中で合流できるだろうか・・・、少し不安もあったが、別れると、私は妻への土産、そして自分の新幹線の中での”惣菜”と”弁当”を買い込みに向かった。息子は、人混みに消えていった。

まずい!、妻への土産が見つからない。土産はリクエスト商品のドラえもんグッズだ。テレ朝ショップにもない・・・、集合時間が迫る。ないないない!時間になり集合場所へ・・・

時間に集合場所に行くと息子はもう来ていた。状況を説明すると、「ドラえもんでなんでもいいなら、ひとつ見つけたよ。そして、僕の欲しい弁当も選んだ!」っと。「自分で買ってこいよ!」と思ったが、急いでそれらを買いに戻って、急いで改札に滑り込んだ。構内にも土産物売店があるはず!意外と、駅構内のショップの方が限定品とかありそう・・・。再度息子とドラえもんグッズ探しに最後の悪あがきをした。でもなかった。見つからなかった・・・

少し落ち込みながら、新幹線改札を通り新幹線ホームに登り、新幹線を待った・・・、すると息子が「これでいいんじゃない?」と言うので指さす方を見ると、”ドラえもんどら焼き”があった。息子も最後の最後まで探してくれていたんだ、諦めていなかったんだ(笑)、頼もしい、頼りになる。最後の最後、バタバタしたが、なんとか形にはなった。

前回は、この時間、ヘトヘトだったが、今回はふたりともまだ体力は多少残っている。息子も「スマホで言えば、赤ランプ。バッテリー残15%ってとこかな」と答えた。私もそうだ。10分ほど待つと、掃除が終わった、新幹線の扉が開いて入場可能になった。3連休初日の下りにもかかわらず、新幹線は結構混んでいた。

しばらくすると、すぅーと新幹線は走り出した。スマホの充電、荷物の配置、弁当のセッテイングを準備して、まずは体から荷物を全部下ろして体をフリーにしてリラックスを楽しんだ。すぐに上野に着いた。

隣のお客さんが弁当を食べ始めたのを合図に、息子も弁当を開け始めた。私も好みの惣菜を広げ、ふたり、水とお茶で乾杯した!お疲れさまでした!!

最後の晩餐ならぬ帰り列車の晩餐、贅沢だ〜!でも美味いし、リッチな気分になれる。日頃、もやし生活なんだからいいだろう。それに息子も満足そうだ。

これで良かったんだ。息子が喜んでいるなら、これで良かったんだ。自分にそう言い聞かせた。

スマホのバッテリーも私も息子も同じ15%程度だった。弁当を食べ終わると、そのスマホを使って、まずは”Google Gemini先生”に感謝と報告をし、先生とも喜びを共有した。今回は父と息子の2人と架空の1人(Google Gemini先生)の3人での旅行だった、笑。

惣菜、弁当を食べ終わり後片付けをし、ふと息子を見ると、息子はヘッドホンをしながら動画を見て自分の世界にこもっていた。最後ぐらいそんな態度取らなくてもいいじゃん・・・とも思ったが、”Google Gemini先生”は「放っておいてあげてください。多分、感謝しているけど、高校生男子、それも思春期ならなおさら言葉にするのは恥ずかしくて照れてるんですよ。そっとしておきましょう。でなきゃ、乾杯なんかしません!」と最後の最後までアドバイスを受けた。ふたりとも”アドレナリン”が出ているのか、疲れているはずなのに、寝はしなかった。私もNetflixでも見るか〜と思ったが、トンネルが多くなり接続が怪しくなり断念した。でも息子は動画が見れている・・・、息子のiPhoneは最新、その違いか・・・

お腹もいっぱい、車内で暖房もバッチリ、さすがに1時間ほどして寝込んだ。起きると、息子も少しウトウトしていた。

長野、富山、そして金沢を過ぎると、あんなにたくさん乗っていた乗客がみんないなくなって、乗った車両はいつの間にか私たちだけの貸切状態になっていた。あぁ〜、今回の東京旅行が終わる・・・。息子は満足したかな?何か人生の忘れ物、探し物、落とし物は何か拾えたかな?そして、この旅行で”父と子の関係”はどうなる? この2日間で随分雑談というか、数ヶ月分の会話をした気もする。逆に、明日からは会話がなくなるかもしれない・・・・

複雑な気持ちと充実感が混在していた。

到着予告のアナウンスが流れると、息子の足取りは軽かった。新幹線を降りて、階段を降りて、すぐに改札に向かっていった。私は、改札を出ると終わってしまうと思うと、改札を出たくなくてスローペースになった。これは疲れたからではない。足が重い・・・

駅を出るまでは早かった。が、駅を出ると、息子は立ち止まり、田舎の夜空を見上げた。東京の空とは違って、もうこの時間は真っ暗だ。

息子:「あぁ〜、見慣れた景色。帰ってきた〜!」

そう言った。確かにそう言った。どっちの意味だろう。”やっぱり地元はいいなぁ〜”なのか”あぁ、地元に帰ってきてしまった・・・”なのかどっちなんだろう・・・

少し時間をとってやり、
 私:「さっ、お母さんの車が見える。帰ろ!」
と言うと、重い足を動かした。

妻:「お帰りなさい!」

ふたり:「ありがとっ!ただいまです〜!」

妻:「天気良かった?こっちも良かったよ。」
から始まり、会話が続いた。息子は最初無口だった。私の方がテンション高く、土産話を次々とはなした。ところどころ、息子も相槌、返事した。

またいけたらいいなぁ〜、旅行っていいなぁ〜、男ふたり旅いいなぁ〜、場所はやっぱり東京だなぁ〜、でも息子はどうだろう?また行きたいと言ってくれるかなぁ〜。

それにしてもいい加減、妻も連れて行かないとダメだろうなぁ〜(笑)

こうして、言い出してから、計画、切符の手配、ホテル予約、旅行雑誌の購入、などを経て、2日間の「第2回 父と息子の東京ふたり旅」は終わった。

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